プレゼントにもぴったり!おもしろいUSBメモリー

パソコンで作業する中で、USBメモリーを使われている方も多いのではないでしょうか?
USBメモリーの機能面だけではなく、最近では凝ったデザインにも注目が集まっています。
今回は、数あるデザインの中からいくつかご紹介します。

レゴブロック型

23-1(参照:livedoor.blogimg.jp

レゴブロックになっているので、市販で売っているレゴブロックや、お持ちのレゴブロック0を組み合わせて自分だけのUSBメモリーを作ってみるのも楽しそうですね。

 

リストバンド型

23-2(参照:livedoor.blogimg.jp

使いを終わったら、腕につければ安心!これでなら、USBはどこだ!?なんてことは減りそうですね。

 

車型

23-3(参照:shopping.c.yimg.jp

車が好きな方におススメです。
パソコンに接続すると、ヘッドライトが点灯・点滅するんです!また、USB端子がスライド式になっているので、格納してミニカーとして楽しむことも。
左から、ランボルギーヌ、ポルシェ、アウディになってます。

 

ペン型

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(参照:http://item.rakuten.co.jp/coconut-online/10535/ )

ボールペン型のUSBメモリーになります。名前も入れることができるので、プレゼントにもおススメです。

 

マルチツール型

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(参照:http://i-njoy.net/blog/index.php?e=555

様々な種類のマルチツールの中に、USBメモリーも一緒に内蔵されています。
USBメモリーとして使うほかにも、様々な場面で使えそうですね。

 

 

今回ご紹介したUSMメモリーの他にも、様々な種類のUSBメモリーがあるので皆さんもお気に入りのデザインを見つけてみてください。
また、スタイリッシュなデザインもあるので贈り物にも喜ばれるかもしれません♪

 

正しい姿勢で快適なパソコンライフを

長時間パソコンに向かって作業をしていると、疲れてしまいますよね。
そのため肩こりや腰痛、場合によっては腱鞘炎になってしまうことも….
今回は、肩こりや腰痛にならないようにするための正しい姿勢をご紹介します。

 

パソコンに向かう正しい姿勢を知ろう!!

23まず第一に、パソコンに向かうときの正しい姿勢を見直してみましょう!!正しい姿勢を保つことで、肩こりや腰痛になりにくくなります。
また、無意識のうちに普段とっている楽な姿勢が、逆に体に負担をかけている可能性もあります。

 

①椅子に深く腰を掛け、背筋を伸ばします。足の裏全体を床につけます。
足全体が床についていない場合は、姿勢が安定していないために、足や腰、背中や肩にまで負担がかかってしまいます。
深く腰を掛ける際には、背もたれとお尻に間が空かないように心掛けましょう。また、椅子と膝の隙間は手の指が入る程度のゆとりをあけましょう。
机と椅子は高さを調節できるものが望ましいですね。

 

②目とディスプレイの距離を40cm以上離す。
画面に顔を近づけすぎると、パソコンから発するブルーライトの影響も強くなり、目の疲れにもつながります。
また、画面をのぞき込むような形になるため猫背の姿勢になってしまいます。首や肩こりにつながるのでご注意ください。

 

③画面は目の位置より下になるようにする。
画面が目の位置より上にある場合、頭を引き上げようとして首に負担がかかります。成人の頭は約5kgもの重さがあり、ちょっとした傾きだけで首には大きな負担がかかってしまいます。長く作業していると、ついついディスプレイに近づいてのぞき込むような形になってしまうので、できれば目より下の位置になるように設置してみましょう。
まぶたを全開にしなくても画面が見られるので、ドライアイの予防にもなりそうですね。

 

④キーボードを操作するとき、肘は90度以上開くようにする。
肘の角度が小さくすぎる場合には、画面に近づきすぎているサインです。注意しましょう。
肘掛けのある椅子を選ぶと腕が支えられるので、腕の重みが軽減されるので肩への負担を減らすことができます。

 

正しい姿勢はなぜ大切なのか?

正しい姿勢を維持しないと、体のどこかに負担がかかり、肩こりや腰痛、腱鞘炎などの原因となってしまいます。最悪の場合には、慢性化してしまうこともあります。
頭痛や手・腕のしびれ、睡眠の妨げになるなどの問題にもつながってきます。
そうならないためにも、パソコンで作業する時間からでも姿勢を正して予防をしていきましょう。
また、1時間ごとに席を立ってストレッチを行うなど体を動かすことでこった筋肉をほぐすことで慢性化予防に役立ちます。

最近は、マウスを持って作業する時間も多いため、マウスの持ち方にも気をつけなくてはいけません。あまり遠い位置で操作すると、肩に負担がかかってしまいます。また、手首は甲のほうが上がっていると神経に負担がかかり、腱鞘炎になる可能性もあります。手首の下に何かを置いて位置を調整したり、腱鞘炎になりにくい形をしたエルゴノミクス形状といわれる形のマウスを使ったりして予防を心がけましょう。

 

欲しい情報を見つけ出す検索のコツ(1)

インターネットを楽しむ中で、ジェムテクのホームページや、Googleなどの検索サイトを日々利用しているかと思います。
しかし、たくさんの情報があふれているため、なかなか目当ての情報が見つからない….なんてことはないでしょうか?
今回ご紹介するのは、より効率よく情報を手に入れるための、検索のコツをご紹介しましょう。

キーワードに一工夫を

検索ボックスにキーワードを入力すると、検索結果が表示されます。その結果からリンクを左クリックして、各サイトへと進みます。
検索のコツは、キーワードや条件を最適化することです。単にキーワードを入力するだけではなく、一工夫加えるだけで、より自分が欲しい情報にたどり着きやすくなります。

  • フレーズ検索
    例えば、検索ボックスにキーワードを「くまの絵本」と入力して検索実行すると、「くま」「絵本」というバラバラのキーワードで検索が実行されます。
    このキーワードを「”」で囲むことで、「くまの絵本」という一つのキーワードのみで検索がされます。
  • 「とは」の利用
    知らない語句について調べるときには、「とは」を利用してみてください。調べたいものがどんなものなのかを説明しているページが先頭に表示されます。
  • 「*」の利用
    調べたいのに正確なキーワードがわからないこともあるかと思います。そんなときには「*」が有効です。キーワードにあいまいな部分がある場合、「*」の部分に適当な語句を補完した状態で検索が実行されます。これにより、調べたいと思っていた情報にたどり着きやすくなります。

数のキーワードを利用する

キーワードは複数の入力が可能です。いくつかのキーワードを組み合わせて使うことで、より絞り込んだ検索が可能になります。

  • AND検索
    複数のキーワードをスペース(空白)で区切って入力します。重要だと思われるキーワードから順番に入れていきましょう。
  • OR検索
    入力した複数のキーワードのうち、いずれかを含むサイトを検索できます。Yahoo!の場合は「+」を、Googleの場合は「or」を入力して、キーワードをつなぎます。
  • NOT検索
    検索結果から、あるキーワードについてのページを除外することができます。Yahoo!・Googleともに「-」のあとに除外したいキーワードを入力します。

 

検索結果は、さらに画像や動画、ショッピングなどで絞り込むことができます。
ぜひ、インターネットを使われる方は試してみてください!!

パソコンの熱暴走対策について考えてみよう

パソコンを利用している中で、気温や室温の上昇により、パソコン本体の温度も上昇して電気の流れが滞るなどして急に電源が落ちてしまうなどの現象が起こることはないでしょうか??
これがいわゆる「暴走熱」。そのまま使い続けることで、故障に至ることもあるので注意しましょう。また、作業が中断してしまうだけでなく、大事なデータを失ってしまうこともあるかもしれません…
そうならないようにも、今回は予防対策をご紹介します。

 

1.ファンを掃除する

まずは、パソコンに内蔵されているファンをきれいにしましょう!!ファンをきれいにすることによって、換気効率が上がることで放熱を助けます。
ホコリやゴミが絡み付いていると熱を持ちやすくなるので、定期的に掃除をするのが理想的です。
また、利用しない時にはパソコンを閉じて、ケースに入れるなどしてホコリの侵入を防ぎましょう。

2.パソコンの置き場を変えてみる

パソコンの側面や背面を壁や棚にぴったりとつけていると、放熱の妨げになるため、パソコン本体の温度が上がりやすくなります。
壁や棚などとは少し間隔を開けておくと、風通しがよくなります。そして、特に注意したいのがパソコンの通風孔で、ふさがないよう意識しましょう。
また、陽当たりの良い場所も温度が上がりやすいので避けるようにしましょう。

ノートパソコンは、底の部分から熱を逃す構造になっているものがほとんどです。膝の上やベッドの布団の上などで使用していると熱がこもりやすくなすため注意が必要です。
底を浮かせるグッズなどの利用をおススメします

3.冷却グッズを使う

暴走熱を防ぐために、パソコンの冷却機能のあるグッズを使うのも手です。
外付けのファンや、パソコンの下に敷く冷却パッドや冷却シートなど、多くのグッズが販売されています。

4.使わないアプリケーションは終了する

たくさんのソフトを立ち上げていると、CPUに負担がかかりパソコンの熱が上がりやすくなります。
使わないアプリケーションは終了して負担をできるだけ軽減するようにしましょう。

 

今回ご紹介した方法を組み合わせて、大事なパソコンを暴走熱から守りましょう!!!